最新コラムをお届け メールマガジン登録
お問い合わせ

2019.01.22

マーケティング活動において自社内にある情報の活用が重要です。
しかし、得られる顧客情報はイベントや営業担当者が収集した名刺情報やWebフォームに入力された情報などデータの流入経路により異なるため、ファイルを統合し、さらに属性情報を組み合わせなければ有効活用はできません。

顧客情報の「データ整備」ですが、実施のタイミングは大きく分けると「ストック」して整備する方法と「フロー」上で整備する方法の2種類あります。
資料イメージ
本資料は2018年に実施したマーケターへのアンケート結果も交えながら、2つのデータ整備の活用シーンなどをまとめました。「フロー」上の整備については、API連携を活用したWebフォーム最適化にも触れていますので、ご覧ください。

フォームへ入力していただくと、資料ダウンロードボタンが表示されます

 

<<一覧に戻る

TDBカレッジ知識度チェック

【問208】次の大分類業種のうち、棚卸資産回転期間の平均値が最も短い業種はどれでしょう?

  • Recommend

    講師一覧

    クリックすると、このホームページ運営企業がTDB企業サーチで表示されます。
    TDB企業コード:986700000
    PAGE TOP