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2022.07.20

お取引しているすべての企業を信用度と倒産リスクから4象限に分類し、現在のお取引先の安全性を表す貴社オリジナル「取引先診断レポート」を無料でご提供いたします。

景気の先行きに不透明感が強まっており、経営状態に変化が起きている企業が多くあります。

▼こんなお悩みを持つ方は多いのではないでしょうか。
・取引先が多すぎて、見直しをすべて行うには手間とコストがかかりすぎる
・このご時世、取引先の経営状況が不安だな。要注意先はどのくらいあるんだろう
・回収が心配な取引先だけ注意を払っているけど、それだけで大丈夫?
・長年お取引をしているから、いまさら経営状況なんて聞けない
・売上を上げたいけど既存取引先で有望な先ってどのくらいあるんだろう

まずは、その不安を取り除くためにも、お取引先全体の健康状態を可視化し、要注意先があるかどうかを確認することが重要です。

★取引先診断レポート詳細・お申し込みページはこちら
「取引先診断レポート」4象限
取引先診断レポートの4象限でわかること

企業を100点満点で評価した「評点」×1年以内に倒産する確率を表す「倒産予測値グレード」の分布を組み合わせて俯瞰することで、効率的なリスク管理を図ることができます。

A:評点が高く、倒産予測値グレードが低い
お取引を安全に進めることが可能な企業です。引き続き定点観測してここに含まれることを確認しましょう。

B:評点が高く、倒産予測値グレードが高い
評点が高いのでノーマークになりがちですが、1年以内に倒産する確率が高く注意が必要です。

C:評点が低く、倒産予測値グレードも低い
評点が低いので取引を絞りがちですが、取引拡大を検討できる先です。

D:評点が低く、倒産予測値グレードが高い
要注意先です。取引額が大きい顧客が含まれている場合は、取引内容の見直しなどの対応をお勧めします。

※個別社名は開示いたしません


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