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帝国データバンク(TDB)は、2016年10月にビューロー・ヴァン・ダイク株式会社(BvD社)と業務提携契約を締結し、グローバル企業データベースの提供を開始することを発表しました。
業務提携によりTDBは、情報の面から海外への事業拡大および取引促進の支援を行えるようになりましたので、より有効に情報を活用していただくためにセミナーを実施します。

BvD社が提供するグローバル企業データベース『Orbis』は世界228カ国・上場企業7万社、非上場企業2億社をカバーする世界最大の企業データベースです。

世界中の取引先や競合企業・投資先の企業情報を簡単に検索・入手可能です。

また、業種別リストの作成・マーケット分析等、日々の業務に必要な情報をワンストップで取得でき、さらにCRMと連携させ、見込み客(リード)情報や取引先情報の充実化を図ることが可能です。

本セミナーでは海外展開される企業様向けに、海外企業情報の取得方法や与信・マーケティング・調達・コンプライアンスチェックへの活用方法から、CRMと連携させた営業情報の強化方法まで幅広くご紹介いたします。

セミナー概要

No Ykpm20170316
日 時 2017年3月16日(木)14時00分 ~ 15時45分(受付開始:13時30分)
エリア 東京都 場  所
東京都港区南青山2-5-20 帝国データバンク本社10F →地図
定員数
70名
取得単位 5 単位 →取得単位とは?

受講料

TDBカレッジメンバー
無料

対象受講者(このセミナーを受講していただきたい方)

◎海外関連業務ご担当者(責任者)の方

経営企画・事業戦略・海外事業・営業企画・営業経理・財務・審査・債権管理
リスク管理・購買・システム企画部門等

担当講師

第1部 ビューロー・ヴァン・ダイク・エレクトロニック・パブリッシング株式会社 草羽 宏和

ビジネスインテリジェンス事業部 マネージャー

第2部 株式会社帝国データバンク 岡田 明

営業推進部 営業開発課 

セミナーカリキュラム

【第1部】 海外データベースをマーケティング・与信判断に活用する方法 
 ・海外企業の見込み客や取引先情報の取得
 ・財務信用力、コンプライアンス(サンクション・贈収賄)
 ・進出先のマーケット規模調査、見込み客ターゲットリストの作成
 ・海外取引先コードの名寄せ(コード付与、親会社グルーピング)
 ・取引先管理システムと海外企業データ連携事例
【第2部】 知っていると差がつく!海外企業信用調査報告書の使い方
 ・海外企業信用調査報告書の特徴
 ・日本の調査報告書との違い
 ・サービス改善事例のご紹介~海外信用区分対象国の全世界拡大~

※セミナー内容は変更になる可能性がございます。ご了承ください。

お問い合わせ

セミナーNo Ykpm20170316
セミナー名称 海外企業情報活用セミナー
問合せ先部署 営業推進部 営業開発課 担当者名 岩田
TEL 03-5775-3132 FAX 03-5775-3138
このセミナーは終了いたしました

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【問180】間接法で作成されたCF計算書において、一般的に営業CFの冒頭に表示される科目は次のうちどれでしょう?

  • ※お一人様1回限りです

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