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メールでの連絡でも、感染症対策をして訪問するにしても、これまで以上に商談の必然性が求められるのではないでしょうか。

コロナ禍において多くの企業が在宅環境を強いられ、営業パーソンにとって活動の基本ともいえる営業訪問に大きな制限が生まれました。従業員の在宅勤務継続を宣言する企業もあり、対面ありきのビジネス環境は変わろうとしています。営業パーソンが企業の固定電話に連絡をしても在宅のためにつながらず、連絡手段はメールが多くなります。
しかし、顧客の興味・関心がある情報を届けられなければ、メールは読まれず、オンライン商談にたどり着くことは難しいでしょう。

「ちょうどいいときに連絡をくれたね」
「今、まさに困っていたんだ」

顧客へアプローチした際に、このようなことを言われたら、営業パーソンのモチベーションは一気に上がります。
本ウェビナーでは、今注目の企業情報データベースを活用したマーケティング手法「法人EBM(イベント・ベースド・マーケティング)」について解説いたします。

<内容>
■顧客の変化・イベントを捉えて営業活動につなげる手法「法人EBM」
■タイミング良く提案する「法人EBM」の実践方法
■企業情報を用いたアプローチ事例の紹介

セミナー概要

No 096_20201023W
日 時 2020年10月23日(金)14:00~15:00
エリア 場 所
本セミナーはWeb配信のウェビナーです
Zoomを使用して行います
定員数
100名
準備物 インターネットに接続したパソコン、もしくはスマートフォン・タブレット端末 受講料 無料

対象受講者(このセミナーを受講していただきたい方)

・営業部門の方
・営業部門と協働するマーケティング部門、営業推進部門の方

担当講師

北野 信高 株式会社帝国データバンク 

営業推進部営業開発課 課長 
2000年、帝国データバンクに入社。調査部門で延べ2,000社の信用調査業務を行う。その後、本社営業推進部に異動、与信管理担当者・データ管理者延べ1,000名以上と面談をし、実務上の知見を蓄えてきた実績から「危険な会社を見分けるポイント」「データ利活用」に関する講演・研修実績豊富。現在は、金融機関をはじめとするラージアカウント向けの課題解決サポートを主な活動としている。

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セミナーNo 096_20201023W
セミナー名称 <ウェビナー>営業成果に差が出る法人EBMのススメ
問合せ先部署 帝国データバンク セミナー事務局 担当者名 矢野・福田
TEL お問い合わせは、メールにてお願いします メール tdb-college@mail.tdb.co.jp

TDBカレッジからのコメント

『よくあるお問い合わせ』
 Q1. ウェビナーの資料はもらえますか
 A1. ウェビナー参加後のアンケートにご協力いただいた方に、資料を電子データにてお渡ししています

 Q2. 参加案内のメールが届かないんですが・・
 A2. お申込み後、3日経過しても参加案内のメールが届かない場合は、対象のウェビナーを明記のうえ、
    上記メールアドレスにご連絡ください
 
 Q3. 申込にフリーメールアドレスや携帯メールアドレスは使えますか
 A3. 会社のメールアドレスでのお申込みをお願いしています。
    また、共有のメールアドレスで複数回お申込みされても「1名」と見なされますので、
    参加者お一人につきひとつのメールアドレスにてお申込みください

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