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  • <ウェビナー>今さら聞けない法人番号~顧客データ管理実践への利用可能性~
本ウェビナーでは、顧客データ管理を実践する上で注目されている法人番号の特徴についてご紹介します。

BtoB分野の顧客データ管理の基本は、顧客を一意に識別し情報を集約することです。多くの企業では「取引先コード」を設定し、企業識別や名寄せに役立てています。
取引先コードを自社で発番することもできますが、外部の企業識別コードを活用することで、より効率的な顧客データ管理を実践することができます。

法人番号は、「商業登記」をもとに発番され、1社=1コードという運用ルールの特徴から、顧客データ管理を実践するための「企業識別コード」としての利用可能性が期待されます。
その一方で、法人番号の内容について正しく理解しなければ、運用上の課題が生まれることに繋がりかねません。

そこで本セミナーでは、以下の内容をお伝えします。

<ウェビナー内容>
・法人番号の全体像
・法人番号の指定対象
・法人番号のコード体系と属性情報の意味
・法人番号の活用事例
・法人番号の課題


法人番号に興味はあるが活用における特徴がわからない、活用のイメージがわかない、顧客データ管理に活用したい方は、ぜひご参加ください。

セミナー概要

No 096_20210520W
日 時 2021年5月20日(木)16:00~17:00
エリア 場 所
本セミナーはWeb配信のウェビナーです
Zoomを使用して行います
定員数
300名
準備物 インターネットに接続したパソコン、もしくはスマートフォン・タブレット端末 受講料 無料

対象受講者(このセミナーを受講していただきたい方)

・法人番号の特徴や活用のイメージを知りたい
・法人番号に関心があり活用を検討している方
・企業識別コードによる顧客データ管理を検討している方

担当講師

北野 信高 株式会社帝国データバンク

営業推進部営業開発課 課長

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セミナーNo 096_20210520W
セミナー名称 <ウェビナー>今さら聞けない法人番号~顧客データ管理実践への利用可能性~
問合せ先部署 帝国データバンク営業推進部  担当者名 矢野・福田
TEL お問い合わせは、メールにてお願いします メール tdb-college@mail.tdb.co.jp
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