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~帝国ニュース会員様向けのウェビナーです~

2021年の倒産件数は6,015件となり、1966年以来半世紀ぶりの歴史的低水準を記録しましたが、足元で「コロナ融資後倒産」が発生している状態です。
将来的な事業再建が見込めないまま、コロナ支援に依存する経営不振企業の倒産が徐々に表面化すると見られ、それらが「倒産リスク」として燻る状況が続くことが予想されます。

2021年の倒産動向を踏まえて、2022年の景気と倒産動向の見通しを解説します。
具体的な事例を交え、コロナ禍で注視すべきポイントと情報収集方法をお伝えします。

コロナ時代のビジネス環境を生き抜くヒントをお持ち帰りいただければ幸いです。

<内容>
・2021年1年間の景気と倒産動向
・コロナ禍で注視すべきポイントと情報の収集方法
・2022年の景気と倒産動向の見通し

セミナー概要

No 096_20220125W
日 時 2022年1月25日(火)14:00~15:00
エリア 場 所
本セミナーはZoomを使用したウェビナーです
定員数
1,000名
準備物 インターネットに接続したパソコン、もしくはスマートフォン・タブレット端末 受講料 無料

担当講師

丸山 昌吾 株式会社帝国データバンク

東京支社 情報統括部 情報取材課 課長

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セミナーNo 096_20220125W
セミナー名称 <ウェビナー>2022年の景気と倒産動向の見通し
問合せ先部署 帝国データバンク TDBセミナー事務局 担当者名 矢野・福田・高野
TEL お問い合わせは、メールにてお願いします メール tdb-college@mail.tdb.co.jp

TDBカレッジからのコメント

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