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2022.12.21

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後継者不在企業データを活用した、M&A候補企業(ロングリスト)の抽出方法を紹介しています。

近年は後継者が見つからないことで、事業が黒字でも廃業を選択する企業は多く、日本政策金融公庫の調査では、60歳以上の経営者のうち50%超が将来的な廃業を予定、このうち「後継者難」を理由とする廃業が約3割に迫るとしています。

その回避策として従業員承継や第三者承継(M&A)が今まで以上に注目されています。まずは貴社が探している企業が何社あるのか把握してみましょう。

帝国データバンクでは、信用調査報告書ファイル「CCR」(190万社収録)に後継者有無の区分を保持しており、他にも調査で蓄積された様々なデータを保有しております。そのため、後継者不在企業の条件に加え、事業内容や会社の特色、従業員数など希望に合うM&Aの相手が見つかるような条件をカスタマイズしていただけます。

ご希望の条件での社数カウントを無料で対応していますので、お気軽にお問い合わせください。

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