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与信管理

リスクマネジメント入門

-「善良な商人を詐欺師から守る」
-「企業間の健全かつ円滑な取引を支える」
 帝国データバンクは1900年の創業来、企業信用調査を業としてきました。
 この間、数え切れない程多くの企業の成長、そして企業倒産に立ち会ってきました。
 
 45分に1社の割合※で企業倒産が発生する時代です。
※2012年当社調べ
「企業は生き物」と例えられることがあります。
みなさまの会社が日々刻々と変わっているように、取引先の会社の経営状態も刻々と変わっています。
1社1社の「危険な会社を見分ける」ことは重要ですが、
変わり続ける取引先の状態を把握する「与信管理の全体像」を持ち、対策を講じることが更に重要と言えるでしょう。

また、与信管理と言えば守りのイメージが強いかもしれませんが、攻めの与信管理もあります。
萎縮しすぎて取引を止めてしまっていては、売上拡大はままなりません。
大事なことは、リスクを把握し、リスクに応じた取引を考えていくということです。

帝国データバンクが100年以上の時間をかけて培った与信ノウハウを、セミナーやコラムという形でカレッジメンバーのみなさまにお届けして参ります。

・危険な会社を見分けるポイント
・粉飾決算の見破り方
・海外与信
・与信基準額設定
・倒産予測
・不良債権発生を未然に防止

 こういったテーマに興味がある方は、是非ご利用ください。
 一から与信管理について学び、一緒に安全な商空間を作っていきましょう。

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与信管理
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今回の質問

【問148】純資産の部について説明した次の4つの文章のうち、不適切なものはどれでしょうか?

※お一人様1 回限りです

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