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経営者は勘と経験を基に先々を予測して経営の舵取りをしなくてはなりませんが、成長市場の見極めは困難です。また、経営企画部門やマーケティング部門が経営戦略の立案や市場開拓を行うにあたり、マクロ的に市場を捉えるだけでなくミクロ的な視点で企業情報の分析も必要です。

市場分析を行う場合、限りある人材と時間で対象市場の経済状況からプレイヤー特性など、マクロからミクロにわたる様々な情報を入手・集計し、加工して分析する必要があります。

帝国データバンクは保有する膨大な企業情報を分析できる「HELFECLOUD」を提供しています。「HELFECLOUD」には、帝国データバンクが収集した145万社・最大13期分の企業データが収録されており、地域や産業の特性を様々な角度から分析できるため、市場分析に必要なデータ収集や加工の手間がかからず、経営判断のスピードアップを図れます。また、収録されているデータは必要に応じて条件変更できるため、試行錯誤しながら分析可能です。

当セミナーでは「HELFECLOUD」を用いて、帝国データバンクが保有する膨大なビックデータから得られる市場の分析手法について解説します。

(HELFECLOUDでできること)
市場分析:成長や衰退する地域や産業のあぶり出し、新市場の有効性を把握する
企業分析:競合先の商流を把握し、次の打ち手を考える
産業間取引分析:取引関係の強弱を明らかにし、市場の特性を理解する

HELFECLOUDの詳細はこちら
https://www.tdb.co.jp/lineup/helfecloud/index.html


<セミナー内容>
・最近の経済情勢
・利用者アンケートから見る「HELFECLOUD」の有効性
・マクロからミクロへスムーズな市場把握
・ご利用者様の声

セミナー概要

No 096_20240228W
日 時 2024年2月28日(水)14:00~15:00
エリア 場 所
本セミナーはZoomを使用したウェビナーです
定員数
1,000名
準備物 インターネットに接続したパソコン、もしくはスマートフォン・タブレット端末 受講料 無料

対象受講者(このセミナーを受講していただきたい方)

・勘や経験による経営判断に限界を感じている企業経営者
・営業現場に納得感のあるデータを見せたいマーケティング、営業支援部門の方

担当講師

瀧本 淳志 株式会社帝国データバンク

営業企画部 東日本営業企画課 副課長
1999年入社以来、データベース商品の生産業務を6年間、その後システム部門を経て、産業調査部門で15年間、市場調査等の業務に従事。中小企業白書、企業誘致などの官公庁案件や大手金融機関をはじめ民間企業の調査案件を多く担当し、データを活用した課題解決の業務実績を多く有している。

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セミナーNo 096_20240228W
セミナー名称 <ウェビナー>企業データ分析で強固な事業基盤を築く
問合せ先部署 帝国データバンク セミナー事務局 担当者名 岡田・手塚・髙野
TEL メールでお問い合わせください メール tdb-college@mail.tdb.co.jp

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よくあるご質問はこちらをご覧ください
https://pages.tdb.co.jp/college_webinar_faq.html


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